他のことを考えているとつい忘れてしまいそうなので文章化しておきましょう まさに「備忘記録」 駅の構内など、沢山の人が行き交う中を歩いているとき。 前方からこちらへ歩いてくる人がいる。 そのまま進めばぶつかってしまう。 ここはどちらかが避けなけれ…
「人知れず善行を積む」✕「ウルトラマン」の話の続きです 基本的に超人であることを隠しているウルトラシリーズの主人公たちは、ウルトラ活動と自分の繋がりがバレないよう、普段から隠密行動を心がけている。 その点では「人知れぬ善行」の資格は十分にある…
甘酒作り、珍しく失敗しました原因は「手抜き」です タニカ電器の『KAMOSICO(醸壺)』で数えきれないほど甘酒を作ってきましたが、ここまでの失敗は初めてです。 blog.dbmschool.net 麹は「生き物」 余裕を持ってしっかり向き合うべし リピート多数・・お気…
ウルトラマンシリーズといえば、でっかい怪獣とでっかいウルトラマンが派手に戦う展開が多い。 仮面ライダーシリーズには決して存在しない絶対的な条件です。 平成ライダー対昭和ライダー 仮面ライダー大戦feat.スーパー戦隊 ということは、たとえ戦場…
さて、満を持して発せられた名言②「俺には夢がない。でもな、(他人の)夢を守ることはできる」です。詳しくは前回記事を御覧ください。 blog.dbmschool.net 実はこのシーン、名言がカッコいいというより、このときの乾巧には、我々視聴者側が生きているリア…
では次に、仮面ライダーファイズの主人公・乾巧の名言②(陰徳版)についてです。 (なお、記憶だけで書いていたので②のセリフが間違っていました。厳密には「だが」ではなく「でもな」でした) 俺には夢がない。でもな、(他人の)夢を守ることはできる。 が…
さて、間に挟んだネタ元の話で「陰徳ヒーロー」というテーマは、実はうすた京介さんの作品にインスパイアされたものであることを明かしました。 blog.dbmschool.net では、皮肉たっぷりにイジる、身勝手な考証を続けてまいりましょう。 『悪役』と『見守る存…
前回、「次回に続く」と終わったので早速その次回を展開しようと思っていたのですが、前の記事にナイスなコメントを頂いたのでご紹介しましょう。 珍しく他のブロガーさんのことを書いてみます tails-of-devil.hatenablog.com 思い返せば悪魔の尻尾さんとの…
途中で止まっているシリーズ『仮面ライダーの大人向けリアリティ』の派生形として、「誰からも注目されない所でヒーローになりたいか?」について考察していきます。(まあ、これもリアリティのひとつかもしれませんが) blog.dbmschool.net 『憧れのヒーロ…
お気に入りの小説が映画化・ドラマ化された経験は何度もあります。 しかし、アニメ化された経験は1度しかありません。 これは少ないほうなのでしょうか? それとも、読んだ小説がアニメ化された経験があることのほうが珍しい? どちらにせよ私は1回だけ。 …
短編作品の悪役は、強くて外道なほど勝ったときのカタルシスが強い でも、敵がそんなに強いなら、物語を長く楽しみたいから長編を希望する 読者がその作品を愛すれば愛するほど生じてしまうアンビバレンス。 一方、作者にだってその手ごたえはあるでしょう。…
さて、前2回で言いたいことはほぼ言い切ったので、もはや余談の域ですが、ガッツ星人について少し・・ 極めて頭の良いエリート宇宙人ということです。 怪獣戯画 ガッツ星人 セブン暗殺計画 ウルトラセブン 怪獣名鑑 ジオラマ 初戦がヤマ場だったガッツ星人 …
せっかくの最強技ワイドショットの使用例として、なぜかペダン星人の「宇宙船破壊」が紹介されていた『決定版ウルトラ兄弟』 決定版ウルトラ兄弟 (1979年) (小学館入門百科シリーズ) やはりこういった場合、怪獣の個体に発射した画像を用いないと、サイズが…
なぜウルトラセブンは、ガッツ星人のことは散々いたぶってからとどめを刺したのに、ペダン星人にはいとまさえ与えず、最強技ワイドショットでオーバーキルしたのか? ウルトラセブン ミュ-ジックファイル ふと、そんな重箱の隅を突付きたくなったので考察し…
少し前に登場し、何度もリピートしている【レモンキューブケーキ】 20年くらい昔のメニューでは定番だったレモンケーキを彷彿とさせる食感や味わいで、すっかり気に入ってしまいました。 ”スタバナビ” のフードペアリング スタバには ”フードペアリング” と…







