【感情会計】善意と悪意のバランスシート

善と悪の差し引き感情=幸福度

Ⓤ不人気の秘訣

Twitter開始から1か月!効果は「かめはめ波を喰らった桃白白」レベルだった

この記事をアップして1か月経ちましたので、現在の状況をまとめてみます。 blog.dbmschool.net ドラゴンボールに詳しい方は、記事のタイトルだけで察しがついているかと思いますが、まあそんな感じでした。 Twitterを使いこなせていない事実を踏まえてこれが…

無言になりそうなツイッター始めました

今年の2月初めにツイッターを開設し、何もせずほったらかしにしていました。 4月初めには、カワルンさんがお書きになったこちらの記事に感化され、ブックマークして「自分も初めて見ようと思います!」的なC調(死語)コメントまで残しておきながら、手を…

実践編ウラ話⑤再生回数「1」が並ぶ動画チャンネルを作るには

「手相を読み解くことは、企業のリレーショナルデータベースを読むことに似ている」 戦略的パワーユーザー(Strategic Power User)を探求する私は、このわかりづらい概念を広く紹介するために、一般的な論述文章を用いて「整理された理論」を訴えるだけでな…

実践編ウラ話④占いをやろうとして失敗する人が陥る典型パターン

主人公が手相鑑定によって問題の解決をしていく小説なのに、肝心の鑑定シーンをほぼほぼカットしてしまうのが、書いていて苦労する事柄のワースト1位だ、というのが前回記事の内容でした。 その詳細について、今回は書いてみたいと思います(前回記事はこち…

実践編ウラ話③手相占いを小説にしづらい理由

データベースの文系的活用手法の普及を求めてやまない私が、自身の経験をデフォルメして占いの小説まで書いていたという話を前回書きました。 db469buncho.hatenablog.com ちなみに、私が「セミナーを開催しよう」と思い立ち、さしたる気負いも無く不特定多…

実践編ウラ話②サブドメイン名は、技の名前だ

前回、手相占いは象徴的な意味を持つ線や丘などの掛け合わせで行動を読んでいくため、企業に例えると取引記録を読み解く感覚に近いと述べました。 db469buncho.hatenablog.com 私はこの、リレーショナルデータベースに似た手相の概念を、企業のデータベース…

実践編ウラ話①占い師のトークは、実はつまらない

今日もっとも運勢の良いのは○○座! いつもより一歩前に踏み出すと、ずっと先送りしていた問題を、助けてくれる人が現われそう。 ラッキーカラーは赤。部屋を出るとき、いつもと反対の足から先に出すようにすると、新しい発見のヒントが得られるかも… いかに…

本編ウラ話⑦セミナーを開ける「特別な存在」になる方法

ある分野で長く仕事を続けていれば、誰かにちょっとしたノウハウを尋ねられ、応じられるくらいの経験は詰めるでしょう。 実際、先輩として上司として、そうやって後進の人に接する機会は多いと思います。 でも、わざわざ教えを乞いに来てもらうようにするに…

本編ウラ話⑥「読まれないから止める」か?「伝えたいから書き続ける」か?

以下のすべての条件を満たした人に向け、私はセミナー告知をしました。 ①ビッグデータという単語が頭の片隅に引っかかりつつ『ウチには手が出せないな』と半ばあきらめ、 ②『でもデータベースを有効に活用したい』と願い、 ③『でも今はシステムエンジニアを…

本編ウラ話⑤「はてな⇒Wordpressへの発展を、逆に辿ると世界は違って見える」

サブドメインばかりが熱く迷走し、冷静に立て直す機会を失わせる「セミナー開催」への挑戦。 ドメイン管理もサイトの見映えも完全に手付かずなまま、休日は一日中、平日は勤務前後の時間をあてて目先の問題に取り組んでいた私。 そして、ここでも恐ろしいこ…

本編ウラ話④「セミナー開催がドメイン成長を妨げる四緑文鳥の実例」

セミナーは、ラーニングエッジ株式会社が主催する「Seminars」に登録し、そこで告知を打つことにしました。 これなら、成功報酬式に支払いが発生する形式にできるため、告知するだけならお金もかからない。 お金はかからないが、告知の案内文を作る労力はか…

本編ウラ話③「ドメイン取得で気が大きくなったか?」

会社や誰かに命じられたわけでなく、『打って出るタイミング』というものが、人生にはあるのでしょう。 立ち上げたメインのドメイン「dbmschool.net」が、ほぼ掲載内容を持たぬまま、従前から書き続けていたサブドメイン「novel.dbmschool.net」に加え、現在…

本編ウラ話②「サブドメインのネタしかない」

エックスサーバーの契約をし、ワードプレスの環境を作る。 機械が苦手、コンピュータ関連の設定などは、できれば一切したくない私にとって、それは高い高いハードルだった。 “独自ドメイン”というものについても、その仕組みには全く理解が無いまま、自分が…