【感情会計】善意と悪意のバランスシート

財務諸表から逆算で人心を読むテクニック

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KAMOSICO(醸壺)で作る鶏ハム

昨日は、視点移動に映像認識が追いつかなくなる現象が起きてしまい、さすがに目にかかる負担を意識せざるを得なくなり、ほぼ目を閉じたまま記事を書いて更新しました。

 

今日は出勤しない日なので9時間ほどたっぷりと眠り、ゆっくりと起きました。

お白湯をゆっくりと飲みながら気づいたのですが、この「白湯を飲む」という行為は ”ながら” ですべきではなく、身体の反応を意識しながらゆっくりとしたほうが良いということです。

 

blog.dbmschool.net

 

温まる身体に意識を向けることで、よりその実感が強まる気がします。

「何かをしながら」とか、「別なことに気持ちが行った状態」で飲むと、せっかく白湯を飲んだのに、その恩恵を充分に受けられないと思う。

 

朝起きた時の最初の1杯しか享受できない行為なので、もったいないことにならないよう気を付けようと思います。

買占めされない食材を使って発酵調理

今日は、昨日からかなり時間をかけて仕込んでおいた鶏むね肉を使って、鶏ハムを作っています。

「KAMOSICO」という家庭用発酵食器具でいつも甘酒を作っているのですが、初めての試みです。

KAMOSICOは別表記で「醸壺」とも表現され、何とも奥行きのある名前です。

これを使って低温調理してみたいと思います。

 

この機械を作っているタニカ電器のブログサイトで紹介されていた記事を見てのことです。

tanicablog.com

 

この記事を書いた方が使ったのは、同メーカーの「ヨーグルティア」ですが、用途が同じものですから問題は無いでしょう。

 

記事をまねしたので味付けは砂糖と塩のみ。シンプルです。

 

我が家で使っている砂糖と塩を紹介します。

 

 
塩のほうは、マイナー過ぎなのかもしれませんが、アフィリエイト貼付けコンテンツが存在してないようですので、販売サイトをそのまま貼っておきます。
土佐桂浜から北西の、海よりも四国山地に近い場所にある、土地の職人さん達で運営しているお店のようで、誠実そうなサイトです。

 

準備が整ったので、あとはお任せで待つのみ。

今までやってなかった塩麹とか納豆とかも、これを機会に自家製で作ってみようと思います。